自民党 神奈川県議会議員(大和市選出)

藤代ゆうや

藤代優也事務所

神奈川県大和市中央2-14-6

下田ビル1階

TEL 046-200-5220

FAX 046-264-9215

藤代ゆうやの目指す政治活動「神奈川・大和 未来にむかって」

未来にむかって、新たな政策課題に挑戦していかなければなりません。 日本の総人口は増加を続けてきましたが、現在は減少に転じ、現行の社会システムを維持していくことが困難になると考えております。 あらゆる課題にしっかりと取組、解決に向け県政でしつかりと発信していきます。 皆さんが、安心して暮らせる「神奈川・大和」を、しっかりと守り続けて参ります。 これからも、皆さんの声を県政に届けてまいりますので、ご意見・ご要望をお寄せください。

初めての選挙・・・「3.11の思い」 私が神奈川県議会議員選挙に挑戦させて頂き、初当選をさせて頂いたのは、平成23年の4月でした。 平成23年の新年を迎え、後援会の皆さんと選挙の準備をしている際に、多くの命が奪われた、忘れてはいけない「東日本大震災」が3月11日に発災したのでした。 テレビのニュースで入る現地の映像を見て、唖然とし、微力でも何かできないかと思っていました。当時は、ガソリンを入手するのは困難であり、計画停電の中にあって、選挙活動より被災地に対しての支援を考え、仲間で駅頭に立ち募金活動を行い、多くの方にご支援をいただきました。お母さんに手をつながれ、小さい手で募金をしてくれたお子さん、ポケットからお財布を出し、そっと募金箱に入れてくれた高校生、胸にこみ上げてきるものを感じ、防災対策に渾身の力を注いでいこうと思った瞬間でもありました。 自然災害はいつ発生するかわかりません。防災対策に終わりはないと考えています。災害の発生は、命を奪い、地域コミュニティーを崩壊させ、経済活動を混乱させ、未来を失ってしまいます。東日本大震災の発生後も多くの自然災害が各地で発生しております。防災対策にはしっかりとあらゆる視点から議論し、県民の命と財産を守る為にこれからも真剣に県政へ取組んでまいります。

お知らせ

《令和2年6月26日(金)防災警察常任委員会で質問を行いました》(2020.6.25)

 

「神奈川水防災戦略」について質問をいたしました。

令和元年の台風第15号、第19号での被害等を踏まえ、今後、頻繁に発生することが危惧される水害の発生を防止し、遅らせ、その影響を最小限に留めるためのハード対策及び住民の避難を中心としたソフト対策の強化により目標の達成を目指すこととしています。境川、引地川の質問についてはこれまでも一般質問で取り組んでまいりましたが、その中で、引地川の大山橋の改修が行われ、境川の河川改修が進みました。

 

《令和2年第2回定例会の代表質問が6月16日(火)、18日(木)に行なわれました》(2020.6.25)

我が党から、細谷政幸議員、芥川薫議員が登壇いたしました。私は党の政務調査会副会長として、代表質問の作成に携わりました。

私が代表質問を作成する責任者として携わった内容か下記の通りです。

 

令和2年第2回定例会 自民党 代表質問項目

●6月16日(火)細谷政幸 議員

1 新型コロナウイルス感染症対策に係る重要課題について

(1)休業要請の解除の考え方について

(2)かながわグランドデザインの見直しについて

(3)本県財政への影響について

 ア今年度の税収見通しと6月補正予算の考え方について

 イ新型コロナウイルス感染症対策に係る財政運営について

 ウ法人二税の超過課税の考え方について

(4)学びの保障について

 ア県立高校における学びの保障について

 イ市町村立学校における学びの保障について

(5)【教育局】全国大会中止に伴う代替大会について

2 新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けた取組について

(1)医療提供体制の確保について

 (2)医療機関や医療従事者への支援について

(3)介護サービス提供体制の崩壊を防ぐための取組について

(4)外国籍県民への情報提供について

3 社会経済対策について

(1)「ウィズコロナ時代」の社会経済のあり方について

(2)緊急事態宣言解除後の中小企業・小規模企業に対する支援について

(3)失業者の対策について

4 県民の安全・安心を守る取組について

(1)複合災害における避難所対策について

(2)海水浴場の開設及び海岸の安全対策等について

(3)公立高等学校入学者選抜について

(4)新型コロナウイルス感染症に関連した犯罪への対策について

 

●6月18日(木)芥川薫 議員

1 新型コロナウイルス感染症対策に係る諸課題について

(1)県民への情報発信について

(2)東京2020大会の延期に伴うセーリング競技への対応について

(3)執行体制について

 ア職員の採用の取組について

 イ県職員の感染防止対策について

 ウ県警察の組織体制維持について

2 新型コロナウイルス感染症対策に係る関係機関との連携について

(1)保健所と消防の連携について

(2)在日米軍基地における新型コロナウイルス感染症対策について

(3)商店街の活性化について

(4)学校給食について

《令和2年第2回定例会本会議が行われます》(2020.6.10)

令和2年6月11日(木)より7月

 

10日(金)まで、神奈川県議会令和2年第2回定例会本会議が行われます(代表質問:6月16日~18日、一般質問:6月22日~23日、常任委員会:6月25日,26日,7月7日、特別委員会:7月2日)。

私は自由民主党神奈川県議会議員団政務調査会副会長として、この数週間、代表質問作成に携わってまいりました。様々な課題に対し、しっかりと議論をしていきたいと考えております。

 

《定例会において》(2020.6.4)

神奈川県議会令和2年第2回定例会(令和2年5月20日)において、定県第50号議案「職員の給料及び通勤に要する費用の弁償に関する条例等の一部を改正する条例」対する賛成討論を行いました。

内容か下記の通りです。

 

新型コロナウイルス感染症の拡大は、県民生活や県内事業者の経済活動に多大な影響を及ぼす状況となっております。

このような現下の厳しい社会情勢を鑑み、知事、副知事といった特別職に加えて、管理職手当を受給している職員等に対して支給される期末手当等についても、減額措置を講ずるため、当該条例案が提出され、改正案の賛成討論を行いました。

今回の条例案により、特別職のみならず管理職手当を受給している職員等にまで身を切る姿勢を示されていることで、この試練にオール県庁として立ち向かっていこうという県としての覚悟を、強く感じるところであります。

県議会においても、議員一人一人が、県民・県内事業者の皆様と痛みを分かち合い、この難局を乗り切っていく覚悟を自らが示す意味から、期末手当の削減を提案されました。

 

《新型コロナウイルス感染症に関わる緊急総合対策》(2020.4.27)

令和2年4月24日(金)に神奈川県議会第1回臨時会が開催されました。ここでの議論は538億円の補正予算でありました。国の新型コロナウイルス感染症緊急経済対策を踏まえ、感染拡大の防止を図るとともに医療提供体制の充実・雇用と事業を守るための予算として編成されました。この予算案は全会一致で可決されましたことをご報告申し上げます。

主な取り組みは、下記の通りでございます。

(1)感染拡大防止策と医療提供体制の整備

(2)中小企業・小規模事業者等への支援

(3)生活支援・コミュニティの再生、活性化等

様々な支援施策がございますので、ご活用いただければと思います。

▶国・経済産業省(新型コロナウイルス感染症関連)

▶神奈川県(新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金について)

▶大和市(新型コロナウイルス感染症拡大防止および雇用維持給付金)

 

《神奈川県議会新型コロナウイルス感染症対策特別委員会の設置》(2020.4.27)

令和2年3月に新型コロナウイルス感染症対策特別委員会が設置され、様々な議論が行われております。日々刻々と変化する諸問題について、スピード感を持って対応できるようにしていきたいと思っております。また、すでに国に対しても意見書を提出しておりますが、状況が大きく変化していますので、様々な課題に対し、しっかりと特別委員会の中で議論をしていと考えております。

 

LINK:県民のみなさま向けリーフレット

LINK:事業者のみなさま向けリーフレット

 

 

安全・安心

誇れるまち

革新

創出

境川・引地川等の護岸整備などの治水対策を進め、ゲリラ豪雨や大型化する台風による災害の、未然防止を着実に推進し、想定されている首都直下地震等大規模地震に対し、様々な視点で課題を解決し、県民の「命」をしっかりと守っていきます。また、交通環境の整備も進め、安心してくらすことができ、持続可能な社会資本の整備を推進していきます。

「国家戦略特区」「京浜臨海部ライフイノベーション国際戦略総合特区」・「さがみロボット産業特区」の取組をさらに推進し、企業誘致・成長産業の創出を目指し、地域経済の活性化に向けた取組を推進していきます。大和市においても、企業誘致の取組を自民党市議団と連携し推進していきます。また、海老名に本部が所在する、地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所と大学や研究機関との連携を深め、起業支援を推進し、雇用を守る取組を合わせて推進してきます。

育てる

未来への投資

広域連携

新たな時代へ向かって

急激なグローバル化が進む中で、世界で活躍できる人材育成は喫緊の課題であります。その中で、多様な価値観を受け入れられる力をもつ事ができる様に、グローバル教育推進し、また変化していく社会に対応できる様に、一人ひとりの生きる力を高める学校教育を着実に推進していきます。また、第4次産業革命を見据え、多様な人材が参画でき、「人生100歳時代」の到来に対応できる社会環境の整備を推進していきます。

人口減少社会・超高齢社会の中にあって、これまでの社会システムに大きな変化が起きようとしています。人口減少社会は、医療・福祉・交通道路網・まちづくり・災害対策・環境対策等の課題それぞれに大きな影響を与えると考えています。今後は、それぞれの行政機能のあり方や、広域的に解決できる課題を挙げ近隣の自治体と連携し、人口減少社会が与える課題を研究していかなければならないと考えております。市町村と県が連携し、また他県等と連携の取組を考えていきます。

未来にむかって、新たな政策課題に挑戦していかなければなりません。 日本の総人口は増加を続けてきましたが、現在は減少に転じ、現行の社会システムを維持していくことが困難になると考えております。 あらゆる課題にしっかりと取組、解決に向け県政でしつかりと発信していきます。 皆さんが、安心して暮らせる「神奈川・大和」を、しっかりと守り続けて参ります。 これからも、皆さんの声を県政に届けてまいりますので、ご意見・ご要望をお寄せください。

初めての選挙・・・「3.11の思い」 私が神奈川県議会議員選挙に挑戦させて頂き、初当選をさせて頂いたのは、平成23年の4月でした。 平成23年の新年を迎え、後援会の皆さんと選挙の準備をしている際に、多くの命が奪われた、忘れてはいけない「東日本大震災」が3月11日に発災したのでした。 テレビのニュースで入る現地の映像を見て、唖然とし、微力でも何かできないかと思っていました。当時は、ガソリンを入手するのは困難であり、計画停電の中にあって、選挙活動より被災地に対しての支援を考え、仲間で駅頭に立ち募金活動を行い、多くの方にご支援をいただきました。お母さんに手をつながれ、小さい手で募金をしてくれたお子さん、ポケットからお財布を出し、そっと募金箱に入れてくれた高校生、胸にこみ上げてきるものを感じ、防災対策に渾身の力を注いでいこうと思った瞬間でもありました。 自然災害はいつ発生するかわかりません。防災対策に終わりはないと考えています。災害の発生は、命を奪い、地域コミュニティーを崩壊させ、経済活動を混乱させ、未来を失ってしまいます。東日本大震災の発生後も多くの自然災害が各地で発生しております。防災対策にはしっかりとあらゆる視点から議論し、県民の命と財産を守る為にこれからも真剣に県政へ取組んでまいります。

自民党 神奈川県議会議員(大和市選出)

藤代ゆうや

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TEL 046-200-5220

FAX 046-264-9215

藤代ゆうやの目指す政治活動「神奈川・大和 未来にむかって」

未来にむかって、新たな政策課題に挑戦していかなければなりません。 日本の総人口は増加を続けてきましたが、現在は減少に転じ、現行の社会システムを維持していくことが困難になると考えております。 あらゆる課題にしっかりと取組、解決に向け県政でしつかりと発信していきます。 皆さんが、安心して暮らせる「神奈川・大和」を、しっかりと守り続けて参ります。 これからも、皆さんの声を県政に届けてまいりますので、ご意見・ご要望をお寄せください。

初めての選挙・・・「3.11の思い」 私が神奈川県議会議員選挙に挑戦させて頂き、初当選をさせて頂いたのは、平成23年の4月でした。 平成23年の新年を迎え、後援会の皆さんと選挙の準備をしている際に、多くの命が奪われた、忘れてはいけない「東日本大震災」が3月11日に発災したのでした。 テレビのニュースで入る現地の映像を見て、唖然とし、微力でも何かできないかと思っていました。当時は、ガソリンを入手するのは困難であり、計画停電の中にあって、選挙活動より被災地に対しての支援を考え、仲間で駅頭に立ち募金活動を行い、多くの方にご支援をいただきました。お母さんに手をつながれ、小さい手で募金をしてくれたお子さん、ポケットからお財布を出し、そっと募金箱に入れてくれた高校生、胸にこみ上げてきるものを感じ、防災対策に渾身の力を注いでいこうと思った瞬間でもありました。 自然災害はいつ発生するかわかりません。防災対策に終わりはないと考えています。災害の発生は、命を奪い、地域コミュニティーを崩壊させ、経済活動を混乱させ、未来を失ってしまいます。東日本大震災の発生後も多くの自然災害が各地で発生しております。防災対策にはしっかりとあらゆる視点から議論し、県民の命と財産を守る為にこれからも真剣に県政へ取組んでまいります。

自民党 神奈川県議会議員(大和市選出)

藤代ゆうや

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神奈川県大和市中央2-14-6

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TEL 046-200-5220

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藤代ゆうやの目指す政治活動「神奈川・大和 未来にむかって」

未来にむかって、新たな政策課題に挑戦していかなければなりません。 日本の総人口は増加を続けてきましたが、現在は減少に転じ、現行の社会システムを維持していくことが困難になると考えております。 あらゆる課題にしっかりと取組、解決に向け県政でしつかりと発信していきます。 皆さんが、安心して暮らせる「神奈川・大和」を、しっかりと守り続けて参ります。 これからも、皆さんの声を県政に届けてまいりますので、ご意見・ご要望をお寄せください。

初めての選挙・・・「3.11の思い」 私が神奈川県議会議員選挙に挑戦させて頂き、初当選をさせて頂いたのは、平成23年の4月でした。 平成23年の新年を迎え、後援会の皆さんと選挙の準備をしている際に、多くの命が奪われた、忘れてはいけない「東日本大震災」が3月11日に発災したのでした。 テレビのニュースで入る現地の映像を見て、唖然とし、微力でも何かできないかと思っていました。当時は、ガソリンを入手するのは困難であり、計画停電の中にあって、選挙活動より被災地に対しての支援を考え、仲間で駅頭に立ち募金活動を行い、多くの方にご支援をいただきました。お母さんに手をつながれ、小さい手で募金をしてくれたお子さん、ポケットからお財布を出し、そっと募金箱に入れてくれた高校生、胸にこみ上げてきるものを感じ、防災対策に渾身の力を注いでいこうと思った瞬間でもありました。 自然災害はいつ発生するかわかりません。防災対策に終わりはないと考えています。災害の発生は、命を奪い、地域コミュニティーを崩壊させ、経済活動を混乱させ、未来を失ってしまいます。東日本大震災の発生後も多くの自然災害が各地で発生しております。防災対策にはしっかりとあらゆる視点から議論し、県民の命と財産を守る為にこれからも真剣に県政へ取組んでまいります。

自民党 神奈川県議会議員(大和市選出)

藤代ゆうや

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神奈川県大和市中央2-14-6

下田ビル1階

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藤代ゆうやの目指す政治活動「神奈川・大和 未来にむかって」

未来にむかって、新たな政策課題に挑戦していかなければなりません。 日本の総人口は増加を続けてきましたが、現在は減少に転じ、現行の社会システムを維持していくことが困難になると考えております。 あらゆる課題にしっかりと取組、解決に向け県政でしつかりと発信していきます。 皆さんが、安心して暮らせる「神奈川・大和」を、しっかりと守り続けて参ります。 これからも、皆さんの声を県政に届けてまいりますので、ご意見・ご要望をお寄せください。

初めての選挙・・・「3.11の思い」 私が神奈川県議会議員選挙に挑戦させて頂き、初当選をさせて頂いたのは、平成23年の4月でした。 平成23年の新年を迎え、後援会の皆さんと選挙の準備をしている際に、多くの命が奪われた、忘れてはいけない「東日本大震災」が3月11日に発災したのでした。 テレビのニュースで入る現地の映像を見て、唖然とし、微力でも何かできないかと思っていました。当時は、ガソリンを入手するのは困難であり、計画停電の中にあって、選挙活動より被災地に対しての支援を考え、仲間で駅頭に立ち募金活動を行い、多くの方にご支援をいただきました。お母さんに手をつながれ、小さい手で募金をしてくれたお子さん、ポケットからお財布を出し、そっと募金箱に入れてくれた高校生、胸にこみ上げてきるものを感じ、防災対策に渾身の力を注いでいこうと思った瞬間でもありました。 自然災害はいつ発生するかわかりません。防災対策に終わりはないと考えています。災害の発生は、命を奪い、地域コミュニティーを崩壊させ、経済活動を混乱させ、未来を失ってしまいます。東日本大震災の発生後も多くの自然災害が各地で発生しております。防災対策にはしっかりとあらゆる視点から議論し、県民の命と財産を守る為にこれからも真剣に県政へ取組んでまいります。

誇れるまち

創出

未来への投資

新たな時代へ向かって